楓弦楽四重奏団について

東京芸術大学出身の若手演奏家により2003年に結成された弦楽四重奏団。千葉県内を中心に各地で活動し、これまでに多数の演奏会で好評を博す。2006年にはモーツァルト生誕250周年にあわせ、オールモーツァルトプログラムのCDをリリースする。弦楽四重奏曲の他に、ピアノや管楽器奏者をゲストに迎え、肩の凝らないプログラミングと若く瑞々しい演奏、その高い芸術性で幅広い層に支持されている。

ヴァイオリン:執行恒宏  栗原尚子  ヴィオラ:秋元理恵  チェロ:羽川真介

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